フィジカルで勝つ(09/3/13)

速い・強いは上手いを殺す能力がある。

 


 

筋力

意識する(09/1/21)

ウエイトトレーニング中、鍛えている筋肉を意識することで効果増大。


イメージする(09/6/10)

トレーニング中はバドミントンのどのプレーに必要な動作や筋肉かをイメージする。


基本フォームのために(09/3/31)

腕を上げるために肩の筋力(三角筋)が必要。体の軸がブレないために体幹の筋力が必要。


内股を治せ(09/8/10)

内転筋が弱いことが原因である。ボールを両足で挟むトレーニングなどで内転筋を鍛えるべし。


横移動は(09/4/16)

内転筋を鍛えるべし。


ハムストリングス(09/6/26)

大腿四頭筋とのバランスを保つ。前へ踏み込む時は大腿四頭筋、戻る時は大腿二頭筋(ハムストリングス)を主に使う。


荒療治(09/8/4)

シャトル置きフットワークは足腰の筋肉にかなりの負担を掛けるのでジュニアにはオススメしないが、疲労から無駄な力が抜け、荒療治としては効果あり?

 


 

持久力

持久力アップ練習(09/3/17)

半面オールロングorオールショート45秒(休憩15秒)×3セット。

 


 

瞬発力

スピードアップ練習(09/2/8)

ワーク&レスト1:1 30秒×3〜5セットをスマッシュ&ネットなどのノックで行う。

 


 

故障・ケア

肩関節の可動域(09/1/15)

肩関節の可動域はオーバーヘッドストロークの良し悪しに密接に関係する。肩甲骨回りの筋肉をほぐすべし。


膝の角度(09/6/8)

ケガ防止のため90度以上は曲げない。ランジを組む際に、つま先から膝がでていないかチェックする。


信頼できるドクター(09/7/14)

整形外科と接骨院の特性を利用し、併用して治すのが得策である。いざという時に信頼できる先生が居ることも強くなるためには不可欠な要素である。


RICE処置(09/3/1)

炎症を伴うケガの処置はR…安静、I…冷却、C…圧迫、E…挙上を行う。


安全第一(09/7/20)

指導者は、室温や湿度などの環境に気を配り熱中症やケガの防止に努める。また最悪の状況に備えその対処法を知っておく義務がある。


休むのも練習(09/5/1)

『超回復』を意識する。休養が足りない状態で練習してもパフォーマンスは上がらない。

 


 

その他

ボディーバランス(09/5/26)

バドミントンは前後左右に動きながらプレーするのでボディーバランスは必要不可欠な要素である。ジャンプ系のトレーニングなどが効果的。


足の裏(09/6/9)

草履や下駄を履いて足の裏の神経を磨くことでフットワークに役立てる。


利き目(09/4/17)

自分の利き目をチェックし、シャトルの見方に注意する。

 

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